きばやし歯科医院では,かねてから特定非営利活動法人MoPI(添付資料参照)の「草原に生きるモンゴルの子どもたちに黒板を送ろう」という黒板プロジェクト活動に賛同し,毎年支援をしてまいりました。 昨年,当院からの寄付による黒板が送られた学校の校長先生から,「この黒板を寄付して下さった歯科医院の先生方にぜひ来ていただいて,こちらの子どもたちに歯の大切さ,そしてどうやって大切な歯を守っていくか,ぜひ指導してもらいたい。」という打診をいただきました。なんとかこの申し出を受け入れる事が出来ないかと,1年間にわたって計画をたてていました。その結果,サンスター歯科保健振興財団,株式会社ニッシンの協力のもとこの夏期休診の期間(8月11日〜18日)に,それが実現しました。
参加者は当院スタッフおよびMoPIのスタッフで構成しました。





診察予約についてのお願い
いつも多数の皆様に予約を守っていただいており、感謝しております。皆様のご協力のおかげで、スムーズな診察ができております。
しかし、残念ながら少数の患者様の中には、当日キャンセルやキャンセルの連絡をいただけない方もいらっしゃいます。
色々なご事情があることは、承知しております。ただ、なかなか予約をとることのできない他の患者様や当日の救急の患者様もいらっしゃいます。
(患者様)「この日がいいんだけど」
(受付)「申し訳ありません。この日は予約がいっぱいで・・・」という会話をされた経験はおありではないですか?
患者様同士はつながっております。予約日、予約時間を熟考して予約をお決めいただくようお願い申し上げます。
もちろん、来院できなくなることがあると思います。その際には、予約日の前日までにご連絡をいただければ幸いです。
勝手を申しあげますが、ご協力の程、よろしくお願いいたします。
きばやし歯科医院 院長 木林博之